親との関わり方について

ツバキ先生から教えてもらったこと
           
ツバキ先生に相談したことは、
「あんたに愛情を持っている。」 と親は自分に言うけれど、
自分は愛情なんて全然感じられないということで、そして親にも言って険悪な状態が続いていることでした。

先生から教えてもらったことは、

愛情の反対語は憎しみともいうわけだから、
親に全く愛情がないっていうわけではないっていう言い分も間違ってはいないんだよ。

たとえて言うなら、自分の手を見てごらん。
手のひらが愛情側とするとその反対側の手の甲は憎しみ側ということなのね。
反対側なんだけど同じ自分の手だよね。

自分の気持ちの出どころは一緒、私たちが持ってる心、そこから始まってるんだよ。

両極端にある同じ情のどっち側がたくさん表に出して接するかで、
伝えた相手は優しい気持ちになってうれしくなったり、つらい気持ちになって苦しくなったりもするんだよね。

どうせなら、優しく温かい 気持ちを親子、両方で出していけるのが一番いいんだけどね。
そういうことを五次元スクールで君はちゃんと学んでるんだから、君はその努力をして
見せることをしたらいいと思うよ。

ツバキ先生からの言葉をちゃんとノートに書き移せたから送ります。

こうして送られてきたメモ書きでした。
同じような質問を持っている人の参考になれば、と思い載せました。





人生って大劇場でちゃんとできるようになる練習をしていく劇団ゲンキダ



劇団員募集

毎月2,4週の日曜
時間:15~17時
場所:八咲舞遊館
月謝制7000円

やる気のある老若男女対象。      


 

ヤザキタケシのダンスは、切れのいい
「流石、プロのダンサー」っていう
動きを見せてくれます。
笑美のダンスは、心が温まります。
どちらのダンスも心が揺さぶられて
泣けるくらいお上手です。
このお二人がダンスを取り入れた劇団を始めます。
ツバキは「心のケア」担当で
劇団のサポートをいたします。



sensei

声を出すのが苦手な人、人と関わるのが苦手な人、運動が苦手な人、自信が無い人、
新しい自分探しをしたい人、変わりたい人、元気になりたい人、きれいになりたい人、
何をやったらいいかわからない人、ダンサーになりたい人、歌手になりたい人、
役者になりたい人、プロの表現者になりたい人、どんな人にもお勧めです。

演劇、舞踊、歌唱など舞台表現を取り入れた
ミュージカル風の舞台を作る上げることを一つの大きな目標とします

発声練習、滑舌、朗読、漫画のアテレコ、即興ダンスの個人指導、歌唱などなど

「趣旨と目標」
●身体と心が元気になる。
●人と自分を比べない事を学ぶ。
●自分の特性に気付く
●根性を養う(継続する力)
●身体と心の柔軟性を養う
●お互いの価値観の違いを共有し合う。
●目標に向かってお互いに協力し合う事を学ぶ(思いやる心)
●本気のぶつかり合いを経験する。


随時劇団員募集中
600-8496
京都市下京区石井筒町529ティファール1F 八咲舞遊館
tel 075-341-9508
八咲舞遊館ホームページ







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